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| ● Q1.現在海外に留学していますが、海外から応募はできますか? |
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Ans. 海外在住者は応募対象外です。 |
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| ● Q2.今年の夏(秋)から留学しますが応募できますか? |
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Ans. 応募対象外です。今年留学する奨学生は昨年中に決定しています。 また、すでに修士課程に留学している方向けのプログラムはございません。 |
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| ●Q3.まだ大学院に合格していませんが、応募できますか? |
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Ans. 応募可能です。第一志望の大学院に合格することを前提に応募していただくようになります。 |
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| ● Q4.語学留学する予定ですが応募できますか? |
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Ans. 応募対象外です。1年程度以上2年以内の期間、修士課程の正規生として留学する方を対象としています。 |
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| ● Q5.応募に際して準備しておく書類はありますか? |
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Ans. TOEFL、IELTSなどの語学力証明書、高校卒業以降の成績証明書の原本などが必要です。詳しくは募集要項をよくお読み下さい。語学力証明書、成績証明書が応募締切に間に合わない場合でも応募できる場合があります。事前に事務局に許可を得てください。 |
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| ● Q6.語学力証明書として提出する書類はありますか? |
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Ans. アメリカ、イギリス等の英語圏に留学される方はTOEFLまたはIELTSの成績を、英語圏でない国に留学される方は、 公的機関による語学検定試験の成績証明書をご提出下さい。 |
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→TOEFLやIELTSの成績は受験してから結果が出る迄に2週間〜1ヶ月程かかりますので、出願に間に合うよう余裕を持って受験されることをお勧めします。 |
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● Q7.これからTOEFL を受けるのですが、結果が応募締切までに間に合いません。
応募できますか? |
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Ans. 応募は可能です。ただし、代わりに提出していただく書類などがありますので、事前に事務局に電話をして許可を得てください(E-mailでの問い合わせは不可)。 |
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| ● Q8.TOEFLなどのスコアの基準はありますか? |
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Ans. 何点以上という具体的数値基準はありません。採否に関しては申請書類を総合的に判断しています。 |
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→ただし、留学先で研究、あるいは生活するにあたり支障のない語学力は必要です。 |
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● Q9.募集要項を直接取りに行ってもいいですか?
また、願書を直接届けに行ってもいいですか? |
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Ans. 募集要項の請求はホームページや郵送で行っています。願書提出の受付は、締切日の消印有効のため郵送のみとなっています。直接の持参は応募対象外とさせていただきます。 |
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→申請願書は信書になりますので、必ず郵便または信書便をご利用下さい。また、配達の確認は配達記録や簡易書留などをご利用下さい。 |
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| ●Q10.書類選考の結果、最終結果はいつ頃わかりますか? |
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Ans. 書類選考の結果は11月中旬頃に応募者全員に郵送にて通知する予定です。最終結果は12月中に面接者に郵送にて通知する予定です。 |
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→電話での採用の可否や不採用になった場合の理由についてはお答えしておりませんので、あらかじめご了承ください。 |
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| ● Q11.私の大学には卒業論文がありません。どうしたらいいですか? |
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Ans. 大学で勉強してきたことを、箇条書きではなく、一つの短い論文としてまとめてください。 |
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| ● Q12.どのような専攻分野の方々が採用されていますか? |
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Ans. 専攻分野は問いませんので、文系、理系、音楽系、美術系など様々な分野の方が採用されています。 |
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→今後、社会に貢献する人材になっていく方であれば、どんな専攻分野でもかまいません。 |