| ● Q1.現在海外に留学していますが、海外から応募はできますか? |
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Ans. 原則として海外在住者の応募は認めていません。 |
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| ● Q2.今年の夏(秋)から留学しますが応募できますか? |
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Ans. 今年留学する方は昨年中に決定しています。 |
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→今年の募集は翌年の秋から留学する方が対象です。来年の秋ですと、まだ留学先が決まっていらっしゃらないと思いますが、第一志望の大学院に合格することを前提にお申し込みいただくようになります。 |
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| ● Q3.短期留学する予定ですが応募できますか? |
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Ans. 原則として1年程度以上2年以内の期間、留学する方を対象としています。 |
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→期間は1年以上2年以内ですが、当財団の奨学金はその期間内に大学院の修士課程に進まれる方が対象です。 |
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| ● Q4.日本人奨学生の場合、語学力証明書として何を提出すればいいのですか? |
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Ans. アメリカ、イギリス等の英語圏に留学される方は過去2年以内に受けたTOEFLまたはIELTSの成績を、英語圏でない国に留学される方は、 公的機関による語学検定試験の成績証明書をご提出下さい。 |
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→TOEFLやIELTSの成績は受験してから結果が出る迄に2週間〜1ヶ月程かかりますので、出願に間に合うよう余裕を持って受験されることをお勧めします。 |
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| ● Q5.TOEFLなどのスコアの基準はあるのですか? |
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Ans. 何点以上という具体的数値基準はありません。 |
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→ただし、留学先で研究、あるいは生活するにあたり支障のない語学力は必要かと思われます。 |
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| ● Q6.募集要項を直接取りにいってもいいですか?また、願書を直接届けに行ってもいいですか? |
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Ans. 募集要項の請求、願書提出の受付は、郵送のみとなっています。 |
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→募集要項請求や願書提出は、極力余裕を持ってご提出願います。また、募集要項の発送は1週間前で終了しますので、ご注意ください。 |
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| ● Q7.最終結果はいつ頃わかりますか? |
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Ans. 日本人奨学生の選考結果は遅くても12月中には通知の予定です。 |
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→また、電話での採用の可否や不採用になった場合の理由についてはお答えしておりませんので、あらかじめご了承ください。 |
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| ● Q8.私の大学には卒業論文がありません。どうしたらいいですか? |
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Ans. 大学で勉強してきたことを、箇条書きではなく、一つの短い論文としてまとめてください。 |
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| ● Q9.伊藤財団ではどのような専攻分野の方々が対象になりますか? |
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Ans. 専攻分野は問いません。 |
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→今後、社会に貢献する人材になっていく方であれば、どんな専攻分野でもかまいません。 |